ようこそ、サイトインショップ

開運化学研究所「やっちゃえ!オッサン」へ。

このコンテンツは「引き寄せの法則」「潜在意識の活用」をテーマに

「人生をミドルから再構築」するという意欲的なコラムです。皆さんの健康生活のため少しでもお役に立てれば幸いです。

コンテンツ名の由来

「開運化学」は誤字ではありません。「科学」ではなく「化学」としているのは訳があります。これは「ファイトケミカル」---植物性化学物質から来ています。

サイエンスではなくケミカルにしたのはそのためです。

コンテンツの目的

人生の再構築、それも還暦を過ぎてから。それは少子高齢化時代には、すべての人に割り与えられた国民の義務でもあります。一人ひとりが元気になると、すべての人が幸せになれます。60歳を超えてからが真の人生が始まります。老け込むのは死んでからにしましょう。

40,50は「鼻たれ小僧」

毎日を「ときめく」人は年を取りません。それに、「エンドルフィン」など有効なホルモンが脳内に分泌されています。方法としては、いつもときめいて暮らすことです。つまり、「恋心」です。いくつになっても忘れずにることです。身の回りを身ぎれいにすることから始めましょう。まず部屋の掃除と換気からです。そして部屋着であっても必ず身作ろいを忘れない。こう考えるべきなのです「今日は、どんな幸運に出会えるかな、どんな素敵な異性と出会えるかな」です。どうですか?素敵でしょう。このような人は、いつまでも若々しいのです。この魔術的な思考には、間違いなく「運気向上」をもたらさます。

空腹感による整腸のススメ

ホルモン物質「モスリン」の分泌により腸の動きが促進され排泄がすすみ腸が整えられます。意識的に空腹感を作る必要があります。

そのため、朝食を意識的に抜くことです。

活性酸素を抑える食事、運動、適宜サプリの摂取は重要ですなかでも手軽に始められる運動にはコストもかかりません。軽いジョギングから始めては如何ですか。下肢の筋肉が付いてくると、全身の血流が良くなります。また、「レプチン」という脳内ホルモンが分泌されるので、食欲が抑えられます。これがダイエット効果をもたらすのです。ジョギングの効能はまだあります。脳の働きが活性化します。20分も経過すると、脳内に「ベータエンドルフィン」が分泌されます。そして、「喜び」「快活」「満足」の感情がこころに広がります。この最強の脳内ホルモンは、免疫力を高めてストレス耐性を強化してくれるのです。

ジョギングさえもできない人には、とっておきの方法があります。相撲取りの稽古のように行います。場所もとらず、用具も不要です。どこでも実践できます。また、その回数ですが、100-年齢数=四股(しこ)の回数です。あなたが50歳なら100-50=50回となります。下肢の筋肉が強化され、若返り効果が出てきます。疲れにくくなります。気持ちが前向きになります。そして「幸運体質」になっていきます。ぜひ実行しましょう。

つま先立ちで暮らす。これは簡単のようで、容易に実行できませんが、習慣になれば継続できます。上達すると、中腰姿勢で暮らせるようになります。これには思わぬ効能があるそうです。血管内の掃除ができて血液がさらさらになります。筋肉を刺激することになって、血管に付着する老廃物を溶かす働きの酵素が生成されるためだそうです。「中腰」と「つま先立ち」はどうやらキーワードのようです。歌舞伎役者がすぐれて健康なのは、これが理由とされています。

赤ワインと双璧、ビールの効用

食欲不振の解消

神経衰弱

不眠症の防止

整腸作用

貧血予防

新陳代謝の促進

肝臓病の予防

朝1杯のビールは最高の健康法と推奨するのが、佐藤富雄農学博士である。

ピーナッツを食べるときには「薄皮」から食べましょう。この「薄皮」には赤ワインと同じようにポリフェノールが含まれています。捨ててしまうのはもったいないです。

なりたい自分になるために最低限必要なこと。それが心の倉庫の在庫チェックです。

不要な「想い」が堆積していませんか。これをすっきりと整理整頓しましょう。スペースが空くことによって「運気」が入り込む余裕が生まれます。

さらに、その堆積物の代わりに「良い運気」が入り込むようにします。それが新しい「セルフイメージ」の設定です。

ただし、人の脳はパソコンと違って容量に限りがありません。どんどんインプットします。「プラスイメージ」「感謝のイメージ」を蓄積していきます。

家族への感謝。つぎには地域社会への感謝。さらに生まれた国への感謝です。社会に貢献したいという意欲を持ち、広言しましょう。そうすれば、自分で思っている以上に運が開きます。もっとも、健康第一であることが重要になることは、間違いのないことです。

日本は米国より人口は少ないですが、「寝たきり高齢者」は5倍多くいます。これが「健康な国」と云えるでしょうか。

年齢が何歳であろうが、国民ひとりひとりが「夢」を実現して意欲的に生きる。それがわが日本国民には少ないと思います。「定年」は「停年」ではありません。一定の年齢まで活躍したということです。だから、今度は次の「定年」まで「活躍」できる、ということではないでしょうか。「離婚」も同じです。次には「再婚」です。

店長はあえて「再婚」を「最新婚」と定義しようと思う。

店長の好きな歴史上の人物がいます。それは「北条早雲」です。彼は60歳を超えてから小田原を制圧したのです。そして「伊能忠敬」です。彼は50歳を超えてから、実家の経済を再建してのちに家督を息子に譲って、天文学、地理学の猛勉強を始めました。当時、作成された日本地図は、世界でも例のない精度だったそうです。これらは、「特別な人」である、と終わらせてはいけないと思います。自分でも「目標」を明快にして、心をその「目標実現」で一杯にして、感謝しつつ前向きにやれば、その「目標」は実現すると云われます。誰でも、快活な人生を活き直すことができます。

くち癖の効能について。

「もうオレも年だな」という代わりに「オレもまだまだ若いぞ」をくち癖にするのです。それだけで脳内は信用してくれます。毎日、肯定的なプラス・イメージを思い浮かべて暮らすようにします。これを「意識」して実行します。そうすれば、脳は勝手に勘違いして「快の感情だな」とばかりに「ベータエンドルフィン」の分泌を始めます。「意識」して実行しなければ、人というものはすぐに否定的な、マイナス・イメージを自然発生的に心に抱いてしまうのです。「本当は、オレはすごいのだ」「毎日どんどん豊かになっていくのだ」と繰り返し唱えていると、本当に思えてきます。

よく、「オレには金運がないから」とつぶやく人がいます。これが間違いです。そうなって欲しいと「潜在意識」を説得するようなものです。

あるいは「もう少し若ければなあ」と云う人、いますねこういう人。これらは間違っています。「金運」がないのではなく、あるのだけれど自分でそれを認めていないのです。自分自身に「お金持ちになってもいいんだ」と許可しましょう。「異性に囲まれてもいいんだ」と云い聞かせましょう。これを日課にすることです。これを専門語で「自己説得の力」と言います。「金運」「財運」はできるだけ大きく考える人、できるだけ明るく前向きに考える人に寄ってきます。

老けないためには、いつでも恋をするのが、最も効果があります。自然に身だしなみを整えて快活に振る舞おうとするものです。

これは現実にはなかなかできません。それなら、まず心でイメージを楽しみましょう。それだけでも効果があります。アスリートのようにイメージ訓練を繰り返してみます。

驚くなかれ、その効果は絶大です。一般に、身体よりも先に心が先に老いていきます。だから、まず心の加齢を防ぐことです。

老化防止に効果が認められているサプリに「ビタミンE」があります。これはスイスの研究機関で立証されているそうです。「ビタミンE」の抗酸化作用には血管を若く保つ効能があります。あなたもどうですか。